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シトロエン AX
3ドアボディでMTのみの設定となる走りのバージョン、GTiが追加された
3ドアボディでMTのみの設定となる走りのバージョン、GTiが追加された。これは、マルチポイント式インジェクションを備えたホットモデルで、100psを発生する1.4リッターエンジンを搭載する。(1993.10)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3525×1555×1350, 3515×1595×1350, 3515×1595×1340
- カラー
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ルージュフュリオ, 赤色, グリクォーツメタリック, シルバー, ノアール, 黒, ベールトリトンメタリック, 緑色, ブルーサフィール, 青色, グリシレックスメタリック, グレー
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シトロエン C3
外観のスタイルパッケージや内装のコンフォートパッケージなど人気のオプション装備を標準装備化した新グレードを設定し、バリエーションを拡充した。同時にボディカラーに新色を追加し、インテリアカラー変更した。(2004.10)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3850×1670×1540
- カラー
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ブルー ルシアパール, 青色, ベール レンツメタリック, 緑色, ルージュ ルシフェールパール, 赤色, グリラインメタリック, グレー, ブルー グラン パヴォアメタリック, ノアール オニキスヴェルニ, 黒, グリ アルミニウムメタリック, ルージュ アルダン, ブラン バンキーズ, 白, ベール ユルルバンパール, ブルー オリエンタルパール, グリ フェールパール, グリオラージュメタリック, サーブル ビブアックメタリック, ノアール オニキス
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シトロエン C3プルリエル
C3をベースに5種類のボディ形状を楽しめるモデルとして作られた
C3をベースに5種類のボディ形状を楽しめるモデルとして作られた。標準のセダンボディのほか、ソフトトップをオープンにしたパノラミックサルーン、サイドアーチモールだけを残したカブリオレ、サイドアーチモールも外したスパイダー、さらに後部を荷室にしたスパイダーピックアップと5種類の楽しみ方が可能。共通のプラットフォームを採用するほか、外観デザインイメージはC3のものだが、ボディパネルなどは独自のものが採用されている。4人乗りの室内空間とトランクスペースは十分なものだ。1.6LのDOHCエンジンが搭載され、セミATの5速センソドライブと組み合わされる。(2005.3)
- ボディタイプ
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オープン
- ボディサイズ
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3935×1710×1560
- カラー
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ブルー ルシアパール, 青色, ベール レンツメタリック, 緑色, ノアール オニキスヴェルニ, 黒, グリ アルミニウムメタリック, グレー, ルージュ アルダン, 赤色, ベール ユルルバンパール, サーブル ビブアックメタリック, 白, ブルー パナマパール, グリ ファルミネーター, オレンジ エーリアルパール, オレンジ色
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シトロエン C5
ボディサイズを拡大してトランク容量を増やすとともに、外観に変更を加えた
ボディサイズを拡大してトランク容量を増やすとともに、外観に変更を加えた。インテリアも新型メーターの採用やカラーリングの変更を行った。2Lエンジンを可変バルブタイミング機構付きとし、V6エンジンには6速ATを組み合わせた。(2004.11)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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4740×1780×1480, 4740×1770×1480
- カラー
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ブランバンキーズ, 白, ブルーアミラル, 紺色, 青色, サーブルドラングリュヌパール, 緑色, グリアイスランドメタリック, グレー, グリ アルミニウムメタリック, ブルー モーリシャスパール, グリオラジューメタリック, ノアールオプシディアンパール, 黒, ガナッシュパール, 赤色, 茶色, ルージュプロフォンパール, ベールノヴァパール, グリファルミネーターメタリック
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シトロエン C5ブレーク
ボディサイズを拡大してトランク容量を増やすとともに、外観に変更を加えた
ボディサイズを拡大してトランク容量を増やすとともに、外観に変更を加えた。インテリアも新型メーターの採用やカラーリングの変更を行った。2Lエンジンを可変バルブタイミング機構付きとし、V6エンジンには6速ATを組み合わせた。(2004.11)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4840×1780×1570
- カラー
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ブランバンキーズ, 白, ブルーアミラル, 紺色, 青色, サーブルドラングリュヌパール, 緑色, グリアイスランドメタリック, グレー, グリ アルミニウムメタリック, ブルー モーリシャスパール, グリオラジューメタリック, ノアールオプシディアンパール, 黒, ガナッシュパール, 赤色, 茶色, ルージュプロフォンパール, ベールノヴァパール
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シトロエン ZX
ロングホイールベースのシトロエン、という定理はコンパクトモデルにおいても同様だ
ロングホイールベースのシトロエン、という定理はコンパクトモデルにおいても同様だ。AXとBXの間を埋めるモデルとして1991年に登場し、後のプジョー306とコンポーネンツを共有するZXもまた、全長4m強にもかかわらず2540mmという長いホイールベースをもつ。広い室内、快適な乗り心地を生み出すシトロエンのポリシーであった。デビュー当初は5ドアモデルのみで、これはシトロエンとベルトーネによる合同デザインであった。BXよりも重い車重はシトロエンの弱点であったボディ剛性を格段に高めた結果だ。後に3ドアクーペとワゴンのブレークが加わっている。パワーユニットも当初の1.4L、1.6L、1.9Lの3本立てから徐々にバリエーションを増やし、1.8Lや2Lモデルなどが設定された。特に1992年に登場した3ドアクーペ16Vは2Lの直4DOHC16バルブユニットを搭載。155psのパワーを5速マニュアルで引っ張ると最高速度は220km/hに達するという。日本へは1992年から導入され、様々な排気量の3ドアクーペ、5ドアハッチバック、ワゴンが流通した。(1992.5)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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4070×1695×1405, 4085×1690×1390
- カラー
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ルージュフュリオ, 赤色, ブルーサフィール, 青色, グリドルメンメタリック, グレー, ベールトリトンメタリック, 緑色, ノアール, 黒, グリシレックスメタリック
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シトロエン ZX
新しいフロントグリルが与えられたほか、新素材を使ったダッシュボード、電子点火式パイロテック・シートベルト・テンショナーの装備、エアコン冷媒のR134a化などの変更を受けた。また、従来1.9リッターだったZXシュペールの搭載エンジンが、最高出力120psを発生する2.0リッターに変更されている。従来、ボディ色に関係なく黒だったZXクラブのドアミラーはボディ同色化された。(1994.10)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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4070×1695×1405, 4085×1690×1390
- カラー
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ルージュフュリオ, 赤色, ブルービルマンメタリック, 青色, ベールポセイドンメタリック, 緑色
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シトロエン ZXクーペ
ロングホイールベースのシトロエン、という定理はコンパクトモデルにおいても同様だ
ロングホイールベースのシトロエン、という定理はコンパクトモデルにおいても同様だ。AXとBXの間を埋めるモデルとして1991年に登場し、後のプジョー306とコンポーネンツを共有するZXもまた、全長4m強にもかかわらず2540mmという長いホイールベースをもつ。広い室内、快適な乗り心地を生み出すシトロエンのポリシーであった。デビュー当初は5ドアモデルのみで、これはシトロエンとベルトーネによる合同デザインであった。BXよりも重い車重はシトロエンの弱点であったボディ剛性を格段に高めた結果だ。後に3ドアクーペとワゴンのブレークが加わっている。パワーユニットも当初の1.4L、1.6L、1.9Lの3本立てから徐々にバリエーションを増やし、1.8Lや2Lモデルなどが設定された。特に1992年に登場した3ドアクーペ16Vは2Lの直4DOHC16バルブユニットを搭載。155psのパワーを5速マニュアルで引っ張ると最高速度は220km/hに達するという。日本へは1992年から導入され、様々な排気量の3ドアクーペ、5ドアハッチバック、ワゴンが流通した。
- ボディタイプ
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クーペ
- ボディサイズ
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4070×1690×1405
- カラー
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ルージュフュリオ, 赤色, ブルービルマンメタリック, 青色, ベールポセイドンメタリック, 緑色
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シトロエン ZXブレーク
ロングホイールベースのシトロエン、という定理はコンパクトモデルにおいても同様だ
ロングホイールベースのシトロエン、という定理はコンパクトモデルにおいても同様だ。AXとBXの間を埋めるモデルとして1991年に登場し、後のプジョー306とコンポーネンツを共有するZXもまた、全長4m強にもかかわらず2540mmという長いホイールベースをもつ。広い室内、快適な乗り心地を生み出すシトロエンのポリシーであった。デビュー当初は5ドアモデルのみで、これはシトロエンとベルトーネによる合同デザインであった。BXよりも重い車重はシトロエンの弱点であったボディ剛性を格段に高めた結果だ。後に3ドアクーペとワゴンのブレークが加わっている。パワーユニットも当初の1.4L、1.6L、1.9Lの3本立てから徐々にバリエーションを増やし、1.8Lや2Lモデルなどが設定された。特に1992年に登場した3ドアクーペ16Vは2Lの直4DOHC16バルブユニットを搭載。155psのパワーを5速マニュアルで引っ張ると最高速度は220km/hに達するという。日本へは1992年から導入され、様々な排気量の3ドアクーペ、5ドアハッチバック、ワゴンが流通した。(1995.3)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4260×1695×1470
- カラー
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ルージュフュリオ, 赤色, ブルービルマンメタリック, 青色, ベールポセイドンメタリック, 緑色
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シトロエン エグザンティア
一部改良が行われ、リアガラス上部に装備されていたハッチバックのハイマウントストップランプは、ボディパネルに組み込まれた。運転席に加えて、助手席にもエアバッグを標準装備したことで、安全性能がさらに向上している。(1997.1)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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4445×1755×1400, 4525×1755×1400
- カラー
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グリクォーツメタリック, シルバー, ベールベガメタリック, 緑色, ブルー モーリシャスパール, 紺色, 青色, ルージュグリオッテパール, 赤色, グリグラフィートメタリック, グレー
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