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プジョー 1007
プジョーといえば3桁数字のモデル名で知られるが、1007は新コンセプトのクルマであるため、プジョーとして初めて4桁数字のモデル名を採用した。全高の高いトールボーイスタイルながらデザイン的にまとまっているのはピニンファリーナとのコラボレーションによる成果といえる。独特のパッケージングによってコンパクトなボディサイズながら室内には1クラス上の空間を確保した。電動スライド式の左右のドアや着せ替えが可能なカメレオンコンセプトのインテリアなど特筆ものといえる。エンジンは1.4LのSOHCと1.6LのDOHC。MT機能付きATの2トロニックと組み合わされる。(2006.1)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3730×1710×1630
- カラー
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エーゲ・ブルー, 青色, ルナー・ミスト, ゴールド, アルミナム・グレー, グレー, スティール・グレー, オブシディアン・ブラック, 黒, アデン・レッド, 赤色, サラマンカ・オレンジ, オレンジ色, タコマ・イエロー, 黄色, モンテベロ・ブルー, マリオ・グリーン, 緑色, セリアンス・グレー, ラセルタ・イエロー
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プジョー 106
シリーズ初のMCを受け、エクステリアデザインやボディサイズの変更、ボディ強化などを実施
シリーズ初のMCを受け、エクステリアデザインやボディサイズの変更、ボディ強化などを実施。同時にXSiのグレード名がS16へと改められた。エンジンは1.6LのS16専用16バルブツインカムとなり、最高出力は18psアップ。トランスミッションは5MT。またインテリアは、フロントシートがセミバケットタイプとなる。安全面では運転席に加えて新たに助手席エアバッグを標準装備した。(1996.9)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3690×1620×1370
- カラー
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プラチナ・グレー, グレー, ルシファー・レッド, 赤色, コバルト・ブルー, 青色, ブレイズ・ゴールド, ゴールド
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プジョー 106
従来のファブリックに代わり、レザー&アルカンタラのコンビシートを採用
従来のファブリックに代わり、レザー&アルカンタラのコンビシートを採用。リアシートには高さ&角度調節式のヘッドレストが装備された。ボディカラーには、新たにチャイナブルーを採用。新車価格がデビュー時の229万円から235万円に値上げされた。(1998.10)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3690×1620×1370
- カラー
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プラチナ・グレー, グレー, ルシファー・レッド, 赤色, コバルト・ブルー, 青色, ブレイズ・ゴールド, ゴールド
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プジョー 106
一部改良が行われ、S16のグレード名がS16リミテッドに改められた
一部改良が行われ、S16のグレード名がS16リミテッドに改められた。同時に、新車価格を従来の235万円から10万円安く設定し、販売車数の増加が図られた。リミテッドのボディカラーはサンダンスイエローのほか、新色を含む合計4色を設定。MDプレイヤー付きFM/AMステレオと6連奏CDチェンジャーも採用された。(2002.12)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3690×1620×1370
- カラー
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インディゴ・ブルー, 紺色, 青色, アルミナム・グレー, グレー, ビアンカ・ホワイト, 白, サンダイス・イエロー, 黄色
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プジョー 206
プジョーのラインナップの中の主力モデルで、日本では1999(H11)年5月にデビュー
プジョーのラインナップの中の主力モデルで、日本では1999(H11)年5月にデビュー。切れ長のヘッドライトが特徴の外観は、初めて全面的にデジタルモデリングを採用した結果だ。ボディタイプは3ドアと5ドアのハッチバックで、エンジンは1.4L、1.6L、2Lの3機種。グレードによって5速MTと4速ATが設定されるが、MT車を必ずラインナップするのはプジョーの特徴。足回りは前輪がストラット式、後輪がトレーリングアーム式で、「猫足」と評されるロードホールディング性能の高さが大きな特徴。デュアルSRSエアバッグやサイドエアバッグなど安全装備も充実している。(1999.5)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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4015×1675×1440, 3835×1675×1440, 3835×1670×1440
- カラー
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サファイア・ブルー, 青色, インディゴ・ブルー, 紺色, クリスタル・グリーン, 緑色, プラチナ・グレー, グレー, チェリー・レッド, 赤色, チャイナ・ブルー, ルシファー・レッド, タンジェリン・オレンジ, オレンジ色, ムーンストーン・グレー
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プジョー 206
前後のデザインに手を加えるとともにボディ同色バンパーなど上級の仕様に統一し、全体をグレードアップさせた。またオーディオもAM/FMラジオ付きMDプレイヤーに統一して全モデルに標準装備化した。(2003.8)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3835×1675×1440, 3835×1680×1440, 3835×1670×1440, 3835×1675×1450
- カラー
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エーゲ・ブルー, 青色, チャイナ・ブルー, ルシファー・レッド, 赤色, アルミナム・グレー, グレー, ペルセポリス・ゴールド, ゴールド, ムーンストーン・グレー, ルナー・ミスト, タイブレーク・グリーン, 緑色, オブシディアン・ブラック, 黒, アデン・レッド, ビアンカ・ホワイト, 白
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プジョー 206
廉価グレードの「スタイル」の内外装の仕様を変更した
廉価グレードの「スタイル」の内外装の仕様を変更した。外観ではフロントバンパーの形状を変えたほか、バンパーやサイドモールをボディと同色として外装のフルカラー化を実施。シート地を上級グレードと同じにするなど、装備を充実させている。(2006.6)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3835×1670×1450, 3835×1670×1440, 3835×1680×1440
- カラー
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ルナー・ミスト, ゴールド, ルシファー・レッド, 赤色, モンテベロ・ブルー, 青色, エーゲ・ブルー, アルミナム・グレー, グレー, チャイナ・ブルー
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プジョー 206CC
スタイリッシュなクーペと爽快なオープンエアモータリングが楽しめるカブリオレを一台で両立させたモデル
スタイリッシュなクーペと爽快なオープンエアモータリングが楽しめるカブリオレを一台で両立させたモデル。電動で開閉するメタル製のルーフパネルを採用し、ルーフを閉じた状態ではスタイリッシュなデザインとともに快適なクーペの走りを実現する。スイッチ一つで開閉するルーフはわずか20秒で2+2の4人乗りオープンカーに変わる。エンジンは1.6Lの直4DOHCで、電子制御4速ATと組み合わされる。デュアルSRSエアバッグやサイドエアバッグの標準装備に加えて、ボディ剛性の強化、サブフレームやバルクヘッドの補強など、安全面の配慮もなされている。(2001.4)
- ボディタイプ
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オープン
- ボディサイズ
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3810×1675×1380
- カラー
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プラチナ・グレー, グレー, ルシファー・レッド, 赤色, ブラック, 黒, エーゲ・ブルー, 青色, アルミナム・グレー, マオリ・グリーン, 緑色, ルナー・ミスト, ゴールド, タイブレーク・グリーン
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プジョー 206CC
前後のデザインを変更するとともにボディ同色バンパーなど上級グレードの仕様に統一し、グレードアップさせた。またオーディオもAM/FMラジオ付きMDプレイヤーに統一し標準装備した。(2003.8)
- ボディタイプ
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オープン
- ボディサイズ
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3810×1675×1380
- カラー
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エーゲ・ブルー, 青色, ルシファー・レッド, 赤色, アルミナム・グレー, グレー, オブシディアン・ブラック, 黒, マオリ・グリーン, 緑色, ルナー・ミスト, ゴールド, タイブレーク・グリーン, ムーンストーン・グレー, アデン・レッド
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プジョー 206SW
前後のデザインに手を加えるとともにボディ同色バンパーなど上級の仕様に統一し、全体をグレードアップさせた。またオーディオもAM/FMラジオ付きMDプレイヤーに統一して全モデルに標準装備した。(2003.8)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4030×1675×1475
- カラー
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チャイナ・ブルー, 青色, ルシファー・レッド, 赤色, ペルセポリス・ゴールド, ゴールド, アルミナム・グレー, グレー
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