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日産 ティーダラティオ
2006(H18)年1月から実施される灯火器基準に適合させるため、マニュアル式のヘッドランプレベライザーを装備
2006(H18)年1月から実施される灯火器基準に適合させるため、マニュアル式のヘッドランプレベライザーを装備。またグレードによって装備やオプションが新たに設定されている。ボディカラーではトワイライトグレーが追加となった。(2005.12)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4395×1695×1535, 4395×1695×1540, 4440×1695×1535, 4440×1695×1540
- カラー
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ホワイト, 白, トワイライトグレーパールメタリック, グレー, ホワイトパール3コートパール, ダイヤモンドシルバーメタリック, シルバー, ウォームシルバーチタンメタリック, 茶色, ルミナスレッドメタリック, 赤色, サファイアブラックパール, 黒
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日産 ティーノ
全長が短くワイドなボディをもつためミニバンのような印象を受けるが、どちらかといえば一般的なステーションワゴンの背を高くしたようなクルマだ。面白いのはシート構成で2列シートながら前3名、後ろ3名の合計6名乗車となっている。フロントは独立したシートまたはベンチシートとして使うことができ、リアは1名分ずつ個別に取り外しが可能な構造。これを組み合わせることで乗車人数や荷物に合わせて自由なシートアレンジが行えるのだ。グレードは2Lの直4+ハイパーCVTと1.8Lの直4+4ATの2種類。2Lモデルにはスポーティ仕様となるエアロスポーツもラインナップ。(1998.12)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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4270×1760×1610, 4330×1760×1610
- カラー
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ブラックパール, 黒, ホワイト, 白, オパールブルーチタンメタリック, 青色, レッドパール, 赤色, シルバーメタリック, シルバー, アプリコットメタリック, 黄色, パープリッシュブルーメタリック, 紫色
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日産 ティーノ
フロントをセパレート、リアをベンチシートとした5名乗車モデルを新たに設定
フロントをセパレート、リアをベンチシートとした5名乗車モデルを新たに設定。このモデルのリアシートはダブルフォールディング機構付きの5:5分割式となる。6名乗車モデルにはビルトインチャイルドシートを標準装備。また新ボディカラーが設定された。(2000.4)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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4270×1760×1610
- カラー
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ブラックパール, 黒, ホワイトパール3コートパール, 白, ホワイト, オパールブルーチタンメタリック, 青色, レッドパール, 赤色, シルバーメタリック, シルバー, パープリッシュブルーメタリック, 紫色
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日産 ティーノ
フロントをセパレート、リアをベンチシートとした5名乗車モデルを新たに設定
フロントをセパレート、リアをベンチシートとした5名乗車モデルを新たに設定。このモデルのリアシートはダブルフォールディング機構付きの5:5分割式となる。6名乗車モデルにはビルトインチャイルドシートを標準装備。また新ボディカラーが設定された。(2000.4)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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4270×1760×1610
- カラー
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ダイヤモンドシルバーメタリック, シルバー, ルミナスレッドメタリック, 赤色, ホワイトパール3コートパール, 白, ハーベストゴールドメタリック, ゴールド, オーシャンブルーメタリック, 青色
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日産 デュアリス
日産が欧州市場を意識し、プラットフォーム以外を英国で開発、生産するCセグメントモデル
日産が欧州市場を意識し、プラットフォーム以外を英国で開発、生産するCセグメントモデル。SUVとコンパクトハッチのクロスオーバーモデルで、SUVの見晴らしの良さやスタイリング、ハッチバックの軽快さや取り回しの良さを兼ね備える。外観はボディ下部を黒で処理した力強いSUV的スタイリング。内装も黒を基調とし、コックピットをイメージしたスポーティな仕上がり。シティユースをメインとし、2WDモデルがメインとなる。優れた空力のボディは、リア回りを中心に剛性を徹底的に強化。レースで有名なザックス社と共同開発したショックアブソーバー、700パターンから最適な変速を選ぶ新開発CVTなどを採用、走りも鍛えられている。(2007.5)
- ボディタイプ
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クロカン・SUV
- ボディサイズ
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4315×1780×1615, 4365×1780×1595
- カラー
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ダイヤモンドシルバーメタリック, シルバー, アーバンセメントメタリック, グレー, メットブラックメタリック, 黒, カフェラテベージュメタリック, ベージュ, レディッシュカッパーメタリック, オレンジ色, 赤色
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日産 テラノ
フロントの左フェンダー前端にボディサイド確認用の小型ミラー、サイドアンダーミラーを新設
フロントの左フェンダー前端にボディサイド確認用の小型ミラー、サイドアンダーミラーを新設。同時にリアアンダーミラーもオプション設定とした。そのほか横転時などに燃料の流出を防ぐロールオーバーバルブを採用。安全性を向上している(1991.8)
- ボディタイプ
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クロカン・SUV
- ボディサイズ
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4365×1690×1680, 4690×1690×1680
- カラー
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ホワイト, 白, ブラック, 黒, グリーンメタリック, 緑色, レッドパールトーン, 赤色, レッド, ダークグレーメタリック, グレー, ゴールド2コートパールメタリック, ゴールド, ダークブルーパールトーン, 紺色, ブルー2コートパールメタリック, 青色, ダークブルーパールトーン/シルバーM, シルバー, ブラック/シルバーメタリックツートン, ゴールドパール/グリーンメタリック, グレイッシュブルーツーコートパール
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日産 テラノ
オーバーフェンダーを装着したワイドボディ仕様を追加
オーバーフェンダーを装着したワイドボディ仕様を追加。メッキグリルやグリルガードなどを装着したマッチョな雰囲気を演出したモデルだ。従来のモデルもバンパーやドアミラーの形状変更変更など、内外装の小変更を行った。(1993.1)
- ボディタイプ
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クロカン・SUV
- ボディサイズ
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4365×1690×1680, 4510×1690×1680, 4715×1795×1695, 4750×1795×1695
- カラー
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ホワイト, 白, ブラック, 黒, ダークグレーパールメタリック, グレー, ブラック/ダークグレーパール, グレシルバーM/パープリッシュブルーM, 青色, ブルーツーコートグラファイトパール, ダークグリーンツーコートパール, 緑色, ダイヤモンドブラックパール, ブラック/イエロイッシュシルバー, ゴールド
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日産 テラノ
都会派イメージの4駆として人気のSUV
都会派イメージの4駆として人気のSUV。9年の歳月を経て誕生した2代目は基礎からすべてを一新。初代よりひと回り大きくなり丸みを帯びたボディは、ラダーフレームとモノコックの利点を生かしたモノフレーム構造を採用。新設計のサスペンション、アテーサE-TSをベースにしたオールモード4×4、電子制御となった4ATなど、新世代のモデルにふさわしいスペックを備えた。エンジンは3.3LのV6ガソリンと電子制御化した2.7Lディーゼルターボの2種類。ディーゼル搭載モデルにはパートタイム4WD仕様も残されており、こちらは5MTを選択することも可能だ。(1995.8)
- ボディタイプ
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クロカン・SUV
- ボディサイズ
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4530×1745×1705, 4770×1745×1730, 4530×1840×1725, 4770×1840×1750, 5000×1840×1760, 4530×1840×1790
- カラー
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パープリッシュブルーパールメタリック, 紺色, 紫色, ブラック/ブルーイッシュグレーパール, 黒, グレー, ブラウニッシュレッドパール/ベージュM, 赤色, ベージュ, イエローイッシュグリーンパール/ベージュM, 緑色, 黄色, フォレストグリーンパール, ワインレッドパールメタリック, ブルーイッシュグレーパールメタリック, 青色, ホワイト, 白
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日産 テラノレグラス
テラノがベースのラグジュアリィ感を重視したモデルがこのレグラス
テラノがベースのラグジュアリィ感を重視したモデルがこのレグラス。北米ではインフィニティチャンネルでQX4というモデル名で販売されている。基本的なコンポーネンツはテラノそのものだが、ワイドボディのみでミッションも4ATのみとなる。エンジンは新開発の3.2Lの直4ディーゼルターボと、3.3LのV6SOHCガソリンを搭載。オールモード4×4仕様がメインとなるがパートタイム4WDも選択可能。室内と装備は大きく異なり、ホワイト系の明るいカラーを基調としつつ随所に木目調パネルを配置。デュアルSRSエアバッグやABSは全車に標準装備される。(1996.8)
- ボディタイプ
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クロカン・SUV
- ボディサイズ
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4670×1840×1730, 4670×1840×1750, 4680×1840×1730
- カラー
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ブラック, 黒, ホワイトパール3コートパール, 白, ダークブルーパールメタリック, 紺色, 青色, グリニッシュシルバーパールメタリック, シルバー, 緑色
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日産 ノート
マーチやキューブと同じプラットフォームを利用したコンパクトカー
マーチやキューブと同じプラットフォームを利用したコンパクトカー。立体パーキングにも入る全高と5ナンバー枠に収まるボディサイズとしながら、大人5人が快適に過ごせる室内空間を実現しているのが特徴だ。また、ユーティリティ面でも4つの収納モードをもつ2段マルチトランクを採用するなど、室内を効率的に使う工夫が施されている。FFモデルは1.5Lの直4エンジンとCVTの組み合わせ。またFFをベースに後輪をモーターで駆動するe-4WDと呼ばれる電動式4WDシステム搭載モデルもラインナップされ、こちらは同じ1.5Lエンジンと電子制御タイプの4ATが組み合わされる。(2005.1)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3990×1690×1535, 3990×1690×1545, 4020×1690×1535, 4020×1690×1545
- カラー
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スーパーブラック, 黒, トワイライトグレーパールメタリック, グレー, ホワイトパール3コートパール, 白, ダイヤモンドシルバーメタリック, シルバー, ルミナスレッドメタリック, 赤色, マリンブルー, 青色, カベルネレッドパール, オアシスグリーンパール, 緑色, ユーカリグリーンメタリック, ルミナスゴールド, ゴールド, ライトイニングイエロー, 黄色
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