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フォルクスワーゲン イオス
25秒で開閉する電動ハードトップで、開放的なオープンと耐候性の高いクーペの両方が楽しめるCCモデル
25秒で開閉する電動ハードトップで、開放的なオープンと耐候性の高いクーペの両方が楽しめるCCモデル。5分割開閉式のルーフシステムが特徴で、スライディングガラスルーフ機能も備わる。フロントマスクは2003(H15)年のフランクフルトショーで発表された「コンセプトR」の意匠が用いられる。ワイド&ローのスポーティなデザインながら、実用的なリアトランクなどがVWらしい。アンダーボディにアルミ製強化シェル、リア部分にV字補強材など徹底的に強化された専用のモノコックボディを採用。エンジンは3.2Lと2Lターボを用意し、クラッチ操作のいらないセミATの6速DSGを組み合わせる。走りにもこだわったスポーティなCCである。(2006.10)
- ボディタイプ
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オープン
- ボディサイズ
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4410×1790×1435
- カラー
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ディープブラックパールエフェクト, 黒, キャンディホワイト, 白, パプリカレッド, 赤色, サモアレッドパールエフェクト, ポーラーシーブルーメタリック, 青色, シルバーエッセンスメタリック, シルバー
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フォルクスワーゲン ヴェント
外観ではラジエターグリルをボディ同色としてデザインを変更、またホイールデザインも変更されている
外観ではラジエターグリルをボディ同色としてデザインを変更、またホイールデザインも変更されている。安全面では、全車で前席左右エアバッグ、ハイマウントストップランプを標準装備化。従来VR6だけの設定だったABSも全車標準となった。またフロントシートのスライド量を18mm増加させてより適切なポジションを取りやすくしたほか、CLiにはリアパワーウインドウが追加された。(1993.10)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4370×1695×1420, 4370×1710×1435
- カラー
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ウインザーブルーメタリック, 紺色, 青色, パールグレーメタリック, グレー, トルネードレッド, 赤色, ブリリアントブラックメタリック, 黒, サテンシルバーメタリック, シルバー, ダスティモーブパールエフェクト, 紫色
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フォルクスワーゲン ヴェント
GLiの2Lエンジンは圧縮比を抑え、カムプロフィールを変更したことにより、アイドリング回転のスムーズ化を実現。最大トルク発生回転数が下がり低速域での扱いやすさが向上している。このほかCLiはフロントディスクブレーキをベンチレーテッド化し、ボディカラーには新色キャンディホワイトが追加された。(1996.9)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4370×1695×1420, 4370×1695×1435
- カラー
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キャンディホワイト, 白, ブラックマジックパールエフェクト, 黒, サテンシルバーメタリック, シルバー, ミスティックブルー パールエフェクト, 青色, クラシックレッド, 赤色, ドラゴングリーン パールエフェクト, 緑色, トワイライトバイオレットパールエフェクト, 紫色
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フォルクスワーゲン クロスポロ
全長4m以下の5ナンバーコンパクトモデル、ポロをベースにSUV仕立てされたクロスオーバービークル
全長4m以下の5ナンバーコンパクトモデル、ポロをベースにSUV仕立てされたクロスオーバービークル。日本初導入となるが、先代ポロにも当該モデルはラインナップされていた。前後バンパーを専用品にして、アンダーガード風に一部をシルバーに塗装。ボディ下部とフェンダーアーチモールをブラックプラスチックにして、ルーフレールを追加した。カラフルなボディカラーは全5色用意され、オレンジとライムの2色は、インテリアも同色系のファブリック素材にコーディネイトされる。サイドサポートのシッカリしたスポーツシートへの乗降性は、専用サスペンションにより20mm車高がアップしたことで向上した。駆動方式はFFのみ。エンジンは1.6L直4+6ATの組み合わせになっている。(2006.9)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3920×1670×1535
- カラー
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フラッシュレッド, 赤色, ブラックマジックパールエフェクト, 黒, ラヴェンナブルーメタリック, 青色, ライム, 黄色, マグマオレンジ, オレンジ色
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フォルクスワーゲン ゴルフ
全車でオーディオシステムを4スピーカーから6スピーカーに変更、全6色のボディカラーのうち、ブルーとグレーを新色に切り替えている。またドアハンドルのトリムをクロームからブラックに(GTI 16Vを除く)、GTI 16Vではシートとドアトリムの柄を変更するなどの手直しが施された。同時にCLディーゼルは2ドアが廃止となり4ドアのみとなった。(1990.10)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3985×1665×1415, 4050×1665×1415, 4050×1680×1430
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フォルクスワーゲン ゴルフ
3代目ゴルフが登場した
3代目ゴルフが登場した。スタイリングはキープコンセプトながら、空力を追求して曲面を多用し、オーバルヘッドライトの採用がイメージを大きく変えている。全幅が広がり、室内空間のゆとりも実現した。エンジンは直4で、従来のものを改良した1.8Lに加えゴルフ初の2Lも採用。トランスミッションもゴルフでは初めて4ATが採用されている。このほか安全性の高いボディ、リサイクルを考慮した素材の多用など、時代に合わせた配慮が盛り込まれている。まず導入されたグレードは1.8LのCLiが2ドアと4ドア、2LのGLiが4ドア。2ドアは右ハンドル、4ドアには左ハンドルも用意された。(1992.4)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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4020×1695×1420
- カラー
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トルネードレッド, 赤色, アルパインホワイト, 白, スチールブルーメタリック, 青色, ウインザーブルーメタリック, 紺色, ブリリアントブラックメタリック, 黒, サテンシルバーメタリック, シルバー, パールグレーメタリック, グレー
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フォルクスワーゲン ゴルフ
高品質とコストパフォーマンスを追求して生まれたニューゴルフは、まず1.8Lエンジンと4ドアハッチバックボディの組み合わせのみを導入。ボディ鋼板は総亜鉛メッキ処理され、旧型の倍になる12年の錆穴保証を実現した。装備ではサイドエアバッグとMDステレオを全グレードに標準装備としている。グレードはノンターボのCLi/GLiとターボのGTI。最上級グレードのGLXと、GTIのAT仕様は遅れて99年から販売開始。(1998.8)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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4155×1735×1455, 4155×1735×
- カラー
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フラッシュレッド, 赤色, ブラックマジックパールエフェクト, 黒, サテンシルバーメタリック, シルバー, ブライトグリーン パールエフェクト, 緑色, ジャズブルーパールエフェクト, 青色, ブラック, フューチャーイエロー メタリック, 黄色
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フォルクスワーゲン ゴルフ
GTにディスチャージヘッドランプを採用したほか、廉価グレードのEにはボディ同色モールやアウターハンドルを採用して外観の質感を高め、GLiにはフルオートエアコンを装備するなど、各グレードの装備を充実化した。(2005.10)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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4205×1760×1520, 4205×1760×1500, 4225×1760×1495, 4225×1760×1460, 4250×1760×1505
- カラー
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リフレックスシルバーメタリック, シルバー, キャンディホワイト, 白, ブラックマジックパールエフェクト, 黒, シャドーブルーメタリック, 紺色, 青色, トルネードレッド, 赤色, ブルーグラファイトパールエフェクト, レザーブルーパールエフェクト, ユナイテッドグレーメタリック, グレー, ディープブルーパールエフェクト
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フォルクスワーゲン ゴルフカブリオ
カセット一体型ラジオはCDオートチェンジャー対応機能付きとなった
カセット一体型ラジオはCDオートチェンジャー対応機能付きとなった。トッフィーグレーメタリック仕様の内装は新柄シート地を採用。電動幌開閉スイッチはセンターコンソールからダッシュボード左側に変更されている。ボディカラーはグレーを新色のトッフィーグレーメタリックに変更した全3色。(1990.10)
- ボディタイプ
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オープン
- ボディサイズ
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3895×1630×1410
- カラー
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アルパインホワイト, 白, ブラック, 黒, トッフィーグレー メタリック, グレー
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フォルクスワーゲン ゴルフカブリオ
時間調整式間欠ワイパーの採用やシート地、ドアとリムのデザインを変更
時間調整式間欠ワイパーの採用やシート地、ドアとリムのデザインを変更。また、ボディカラーを4色追加している。(1991.11)
- ボディタイプ
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オープン
- ボディサイズ
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3895×1630×1410
- カラー
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アルパインホワイト, 白, ブリリアントブラックメタリック, 黒, グリーン パールエフェクト, 緑色, インカブルー メタリック, 青色
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