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ホンダ バモスホビオ
新たに3色のボディカラーを設定
新たに3色のボディカラーを設定。左側ドアミラーにサイドアンダーミラーを、またターボモデルにオイル交換インジケーターを追加した。(2005.12)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3395×1475×1880
- カラー
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ナイトホークブラック・パール, 黒, ビビッドブルー・パール, 青色, タフタホワイト, 白, ブラックアメジスト・パール, 紫色, アラバスタシルバー・メタリック, シルバー, シリウスブルー・メタリック, アドミラルグレー・メタリック, グレー, プレミアムホワイトパール, サハラサンド・メタリック, 茶色, プレミアムホワイト・パール
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ホンダ バモスホビオバン
新たに3色のボディカラーを設定
新たに3色のボディカラーを設定。左側ドアミラーにサイドアンダーミラーを、またターボモデルにオイル交換インジケーターを追加した。(2005.12)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3395×1475×1880
- カラー
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プレミアムホワイト・パール, 白, ナイトホークブラック・パール, 黒, ビビッドブルー・パール, 青色, タフタホワイト, ブラックアメジスト・パール, 紫色, アラバスタシルバー・メタリック, シルバー, シリウスブルー・メタリック, アドミラルグレー・メタリック, グレー, サハラサンド・メタリック, 茶色
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ホンダ ビガー
フロント部分に直列5気筒という珍しいエンジンを搭載するミドルサイズセダン
フロント部分に直列5気筒という珍しいエンジンを搭載するミドルサイズセダン。アコードインスパイアは兄弟車となる。2Lのエンジンをはじめ、4輪ダブルウイッシュボーンサスペンション、5MT/4AT、そして4ドアハードトップボディなどすべてインスパイアと同じ。違いはフロント回りが横長ヘッドライトと小さなグリルのデザインになり、内装の木目パネルが異なる程度。もちろんオプションでTCS&ABSのセットや運転席エアバッグ、本革シートなどが選べる設定も変わらない。(1989.10)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4690×1695×1355
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ホンダ ビガー
リアガーニッシュをボディ同色に、ウインカーレンズをアンバーにそれぞれ変更
リアガーニッシュをボディ同色に、ウインカーレンズをアンバーにそれぞれ変更。ハイマウントストップランプを全車標準化とし、TCS、運転席エアバッグ、ABSを全車にオプション設定。(1991.5)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4690×1695×1355
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ホンダ ビガー
全幅が1700mmを超えて3ナンバーボディとなったビガー
全幅が1700mmを超えて3ナンバーボディとなったビガー。室内空間もさらに広くなり、居住性は余裕たっぷりになった。エンジンはこれまでの2Lの直5に加えて、2.5Lの直5SOHCを追加。ミッションはいずれも4AT。 室内の本木目パネルや本革シートは従来とおり。一部のグレードには前席エアバッグ、TRC,ABS、スーパーリアルサウンドシステムなどが装着される。(1992.1)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4830×1775×1375, 4690×1695×1355
- カラー
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フロストホワイト, 白, コバルトブルー・パール, 紺色, 青色, ジュネーブグリーン・パール, 緑色, ファントムグレー・パール, グレー, グラナダブラック・パール, 黒, シリウスホワイト・パール, ボルドーレッド・パール, 赤色, 紫色
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ホンダ フィット
一部グレードのヘッドライトを明るく、消費電力も少ないディスチャージタイプに変更した
一部グレードのヘッドライトを明るく、消費電力も少ないディスチャージタイプに変更した。またボディカラーに新色が追加された。(2002.11)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3830×1675×1525, 3830×1675×1550
- カラー
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ストームシルバー・メタリック, シルバー, ビビッドブルー・パール, 青色, ミラノレッド, 赤色, タフタホワイト, 白, ブリリアントホワイトパール, サテンシルバーメタリック, アイスブルー・メタリック, アイリスレッド・パール, ミントオパール・メタリック, 緑色, オーキッドイエロー, 黄色, ナイトホークブラックパール, 黒, エターナルブルーパール, 紺色, サテンシルバー・メタリック, ナイトホークブラック・パール, エターナルブルー・パール, クリオネシルバー・メタリック
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ホンダ フィット
サスペンションのチューニングを見直し、乗り心地と操縦安定性を向上
サスペンションのチューニングを見直し、乗り心地と操縦安定性を向上。またパワーステアリングを改良して、より自然なフィーリングを実現した。ボディカラーやインテリアカラーの変更とともに、スマートカードキーなども設定された。(2003.10)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3830×1675×1525, 3830×1675×1550
- カラー
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ミラノレッド, 赤色, タフタホワイト, 白, ショアラインベージュメタリック, ベージュ, ブリリアントホワイトパール, サテンシルバーメタリック, シルバー, ストームシルバーメタリック, オーキッドイエロー, 黄色, ナイトホークブラックパール, 黒, アイリスレッドパール, アイスブルーメタリック, 青色, ビビットブルーパール, ミントオパールメタリック, 緑色
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ホンダ フィット
全車「平成17年排出ガス規制」に適合し、1.3Lエンジンは75%削減レベル、1.5Lエンジンは50%削減レベルを達成
全車「平成17年排出ガス規制」に適合し、1.3Lエンジンは75%削減レベル、1.5Lエンジンは50%削減レベルを達成。同時に新ボディカラー3色を追加した。(2003.12)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3830×1675×1525, 3830×1675×1550
- カラー
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ナイトホークブラック・パール, 黒, ビビッドブルー・パール, 青色, ミラノレッド, 赤色, タフタホワイト, 白, ブリリアントホワイトパール, サテンシルバーメタリック, シルバー, ストームシルバーメタリック, ショアラインベージュ・メタリック, ベージュ, バニラクレム, カラメルクレム, 茶色, カンタベリーグリーン・メタリック, 緑色, オーキッドイエロー, 黄色, アイリスレッドパール, アイスブルーメタリック, ミントオパールメタリック, マッチャクレム, ミントオパール・メタリック, ナイトホークブラックパール
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ホンダ フィット
センタータンクレイアウトを採用した、コンパクトカーの2代目
センタータンクレイアウトを採用した、コンパクトカーの2代目。フォワードキャビンにこだわったボディは、Aピラーを前方に配置した前傾姿勢で広さや爽快さを感じさせるデザイン。ホイールベース拡大やレイアウトが工夫された広い室内は、ガラスエリアが拡大し開放感と視界の良さも得ている。2段構造になり、床下スペースまで使えるラゲージや、シートアレンジも多彩になり、使い勝手がさらに向上した。1.3Lと1.5Lの新型i-VTECエンジンは吸排気効率から見直され、トルクコンバーター付き新型CVTやクリープ制御システムなどとの組み合わせで、高出力と実用燃費を向上させた。また、サスペンションセッティングや内外装が専用となるスポーティなRSも用意された。(2007.10)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3900×1695×1525, 3900×1695×1550, 3920×1695×1525, 3920×1695×1550
- カラー
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プレミアムホワイト・パール, 白, ナイトホークブラック・パール, 黒, ミラノレッド, 赤色, タフタホワイト, アラバスターシルバー・メタリック, シルバー, プレミアムイエロー・パール, 黄色, ブリリアントスカイ・メタリック, 青色, プレミアムディープバイオレット・パール, 紫色, 紺色, シャーベットブルー・メタリック, クールロゼ・メタリック, ピンク, ストームシルバー・メタリック, ディープサファイアブルー・パール, スーパープラチナ・メタリック, チタニウムメタリック, クリスタルブラック・パール
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ホンダ フィットアリア
全車とも国土交通省が定める「平成17年排出ガス基準75%低減レベルの認定」を取得、さらに「平成22年度燃費基準5%向上」を実現した。ボディカラーの一新やイモビライザー標準化なども行った。(2004.3)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4310×1690×1485, 4310×1690×1510
- カラー
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サテンシルバー・メタリック, シルバー, ロイヤルルビーレッド・パール, 赤色, ブリリアントホワイトパール, 白, アイスブルー・メタリック, 青色, グレイシャスベージュメタリック, ベージュ
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