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トヨタ MRスパイダー
MR2のルーフを切り取りソフトトップを装着した特装車
MR2のルーフを切り取りソフトトップを装着した特装車。製造はトヨタテクノクラフトが担当。ベースとなったのは俗にIII型と呼ばれる大幅改良以降のGグレードのTバールーフモデル。ベース車にはもともとボディに補強が入っているものの、オープン化によって剛性不足となるため、2Lの直4NAエンジンが採用された。ミッションは5MTと4ATのどちらも選択することが可能だった。ABSや運転席SRSエアバッグ、専用本革巻きステアリングなどが標準装備となる。生産台数は100台限定だった。(1996.2)
- ボディタイプ
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オープン
- ボディサイズ
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4170×1695×1245
- カラー
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シルバーメタリック, シルバー
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シボレー コルベット
運転席側のエアバッグに加え、助手席側にもエアバッグを標準装備
運転席側のエアバッグに加え、助手席側にもエアバッグを標準装備。また、ホイール、オーバーフェンダー、ドアミラーがボディ同色となった。(1993.10)
- ボディタイプ
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クーペ
- ボディサイズ
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4535×1835×1200
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トヨタ RAV4
これまでのトラックベースから乗用車をベースにして開発されたコンパクトSUV
これまでのトラックベースから乗用車をベースにして開発されたコンパクトSUV。軽量な3ドアボディはモノコック構造と4輪ダブルウィッシュボーンサスペンションを採用し、オンロード性能も十二分に考慮した走行性能を実現している。エンジンは2Lの直4DOHCのガソリンのみ。駆動方式はサブトランスファーをもたないフルタイム4WDだが、5MT、4ATそれぞれでセンターデフ作動制御が異なる。ABSや運転席エアバッグ、トルセンLSDはオプション設定となる。(1994.5)
- ボディタイプ
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クロカン・SUV
- ボディサイズ
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3695×1695×1655, 4105×1695×1660
- カラー
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ワインレッドマイカ, 赤色, 紫色, ブライトブルーメタリック, 青色, ダークグリーンマイカメタリック, 緑色, ダークブルーマイカメタリックグラファイト, 紺色, ウォームグレーパールマイカ, グレー, ライトアクアメタリックオパール
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トヨタ RAV4
コンパクトSUVとして登場した初代RAV4
コンパクトSUVとして登場した初代RAV4。3代目でさらにボディが拡大されるとともに外観、内装の質感、そしてリアの居住性のすべてが一新された。外観は力強くも、洗練された都会的イメージを強調。それに併せて、内装も、メタル調の大型センタークラスター、オプティトロンメーターを擁した3眼メーターなど独創的な造形で、モダンイメージを確立した。メカも電動パワステ、S-VSC+アクティブコントロール4WD協調制御といった最新技術を採用。エンジンは2.4Lの直4で、シーケンシャルシフト付き7速CVTが組み合わされる。FFと4WDを設定。(2005.11)
- ボディタイプ
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クロカン・SUV
- ボディサイズ
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4335×1815×1685, 4335×1855×1685
- カラー
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シルバーメタリック, シルバー, ダークブルーマイカ, 紺色, 青色, ブラック, 黒, ホワイトパールクリスタルシャイン, 白, レッドマイカメタリック, 赤色, グレイッシュブルーメタリック, グレー, ダークグリーンマイカ, 緑色, ライトグリーンメタリック
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シボレー コルベットコンバーチブル
4世代目に当たるC4コルベットは1984(S59)年にデビュー
4世代目に当たるC4コルベットは1984(S59)年にデビュー。クビレのあるコークボトルラインで人気を博したC3コルベットスティングレイとは打って変わって、ウエッジシェイプのロングノーズ&ショートデッキというスポーツカースタイルを採用した。クーペとフルコンバーチブル(1986年〜)の2ボディタイプで、カウルは伝統の強化プラスチック製。日本仕様は当初205〜240psの5.7LのV8OHVであったが、1992(H4)年から300psのLT1エンジンに換装された。また、GM初のDOHCエンジンLT5を積むZR1は400psオーバーを誇り、専用チューンドサスを採用することでハードな走行にも十分耐えた。これは、GM傘下であったロータス社との提携が一つのカタチになったものだ。(1988.2)
- ボディタイプ
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オープン
- ボディサイズ
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4490×1835×1220
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トヨタ WiLL Vi
秋冬コレクションで追加されたボディカラーを、バニラホワイト、クールホワイト、ホワイティッシュラベンダーに変更。併せてEBD付きABSを全車に標準装備し、安全性を向上させた。(2001.1)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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3760×1660×1600, 3760×1660×1575
- カラー
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スーパーホワイトII, 白, シルバーメタリック, シルバー, ブラック, 黒, クールホワイト, バニラホワイト, ホワイティシュラベンダー, 紫色
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トヨタ WiLL VS
1.5L エンジン搭載グレードを新たに設定するとともに、インターネット限定車として1.8L車の6MTを設定した
1.5L エンジン搭載グレードを新たに設定するとともに、インターネット限定車として1.8L車の6MTを設定した。また全車にスーパーホワイトIIなど新ボディカラーを3色追加した。(2002.7)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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4385×1720×1430, 4385×1720×1440
- カラー
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スーパーホワイトII, 白, スーパーレッドII, 赤色, ベージュメタリック, ベージュ, ブラック, 黒, ダークパープルマイカ, 紫色, シルバーメタリック, シルバー, ホワイトパールマイカ
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トヨタ アバロン
トヨタの北米工場が生産し、日本に逆輸入されたラージクラスセダン
トヨタの北米工場が生産し、日本に逆輸入されたラージクラスセダン。FFのプラットフォームを使用し、クラウン並みのボディサイズとの相乗効果で室内空間は驚くほど広い。とくに後席は、身長190cmの人が乗ってもゆとりを感じるレッグスペースとヘッドクリアランスを確保。トランクも大型トランクが4個収納できる余裕のスペース。また米国トヨタのフラッグシップモデルらしく装備にこだわり、当時世界初だったオプトロンメーターや電動チルト&テレスコピックステアリング、TRCなどを採用している。エンジンは3LのV6のみで、ミッションは4ATが組み合わされる。(1995.5)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4845×1785×1435
- カラー
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スーパーホワイトパールマイカ, 白, ダークブルーマイカメタリック, 紺色, 青色, ダークティールグリーンマイカ, 緑色
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トヨタ アベンシス
デザイン、開発、チューニング、テストといった開発すべてをヨーロッパで行ったミドルサイズのセダン
デザイン、開発、チューニング、テストといった開発すべてをヨーロッパで行ったミドルサイズのセダン。しかも生産もトヨタ英国工場で行うという徹底的なこだわりようだ。力強く張りのある面と、シャープなキャラクターラインによって構成されるボディデザインはまさにヨーロッパ車そのもの。エンジンは2L直4の1種類だが、FFと4WD車が設定される。FF車には素早いシフトチェンジが可能なシーケンシャルシフトマチック付きのスーパーインテリジェントECTが組み合わされる。また上級グレードのLiにはスポーツパッケージ装着車も用意。(2003.10)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4630×1760×1480, 4630×1760×1485
- カラー
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ブラックマイカ, 黒, シルバーメタリック, シルバー, ダークブルーマイカメタリック, 紺色, 青色, ライトオリーブマイカメタリック, 緑色, スーパーホワイトII, 白
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トヨタ アベンシス
フロントグリルとバンパーやリアランプのデザイン変更するとともに、ボディカラーを2色追加した
フロントグリルとバンパーやリアランプのデザイン変更するとともに、ボディカラーを2色追加した。瞬間燃費などの車両情報を表示するマルチインフォメーションディスプレイが全車に標準装備となった。また内装色もアイボリーからグレージュに変更された。(2006.7)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4645×1760×1480, 4645×1760×1485
- カラー
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スーパーホワイトII, 白, シルバーメタリック, シルバー, マルーンマイカ, 茶色, ダークブルーマイカ, 紺色, 青色
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