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BMW 3シリーズ
ボディは旧型より全長で35mm、全幅で45mmサイズアップされ、居住性が向上
ボディは旧型より全長で35mm、全幅で45mmサイズアップされ、居住性が向上。インテリアも前後席にアームレストを装備、マルチファンクション・ステアリングホイールが特別装備品として用意されるなど、より高級感と快適さを追求したものとなっている。また、エンジンも一新され、318iには旧型より排気量を100ccアップした1.9Lの直4SOHCを搭載、328iには旧328iの直6DOHCに改良を施し、大幅な燃費向上と排出ガス削減を実現している。このほかアルミニウム合金の多用による軽量化や、リサイクル性の向上、エアバッグの追加など安全装備の充実も注目だ。(1998.7)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4470×1740×1415, 4470×1740×1400
- カラー
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ライトレッドソリッド, 赤色, ブラックIIソリッド, 黒, コスモス・ブラック, スチール・ブルー, 青色, グレー, シー・グリーン, 緑色, アルピンホワイト, 白, チタン・シルバー, シルバー, ダーク・ブルー, 紺色, オリエント・ブルー, シエナ・レッド, 茶色, ファーン・グリーン, アルピン・ホワイトIII, ブリック・レッドソリッド, ライトイエロー, 黄色
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ボルボ S90
90年代のボルボのフラッグシップとして君臨したS90
90年代のボルボのフラッグシップとして君臨したS90。大柄な見かけによらず、その運動性能はなかなかのもので、ヒラリヒラリとコーナーを攻め込める実力の持ち主だ。基本的なメカニズムは従来モデルの960セダンを踏襲するものだが、シリーズの源は82年デビューの760セダンである。角張ったシルエットを残しながらも、ボディ同色のバンパーやメッキモールを多用することで高品質感をアピールしている。グレード体系はシンプルなもので、ベースグレードとなる3.0、本革インテリアなど豪華装備が与えられた3.0E、そしてロングホイールベース版のロイヤルという展開であった。(1997.8)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4870×1755×1435, 5020×1755×1435
- カラー
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ブラック, 黒, ダークブルーパール, 紺色, 青色, シルバーメタリック, シルバー, ダークグレーパール, グレー
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BMW 3シリーズ
かつてはコンパクトサイズのセダンだったが、今ではミドルクラスからアッパーミドルクラスに位置するようになった主力モデルの3シリーズ。1975(S50)年の発売以来、5代目にあたるモデルが2005(H17)年4月にデビューした。ボディは全幅が1800mmを超えていて、サイズの拡大によって室内空間にも余裕が生まれた。エンジンは2Lの直4Lと2.5Lと3Lの直6の計3機種。定評あるエンジン技術であるバルブトロニックを全車に採用し、直6には量産車初のマグネシウム合金が使われる。基本的には6速ATと組み合わされ、一部のグレードにはMT車もある。(2005.5)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4525×1815×1425, 4525×1815×1410, 4525×1815×1440
- カラー
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ブラックIIソリッド, 黒, アルピン・ホワイトIIIソリッド, 白, ジャパン・レッドソリッド, 赤色, ブラック・サファイアメタリック, チタン・シルバーメタリック, シルバー, モナコ・ブルーメタリック, 紺色, 青色, アークティックメタリック, グレー, スパークリング・グラファイトメタリック, ルマン・ブルーメタリック, ソノラメタリック, 茶色, ミスティック・ブルーメタリック, バリック・レッドメタリック, 紫色, ディープ・グリーンメタリック, 緑色, ブラック・サファイア, アルピン・ホワイトIII, クリムゾン・レッド, モンテゴ・ブルー
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BMW 3シリーズカブリオレ
3シリーズクーペをベースに、ロールバーなどのコンポーネントを持たないフルオープンモデルが登場
3シリーズクーペをベースに、ロールバーなどのコンポーネントを持たないフルオープンモデルが登場。ボディ剛性の向上や安全性の確保、オープン時のCD値向上などにも配慮したボディは、ボディライン、トランクリッド後部上端ともクーペよりさらに低くデザインされ、カブリオレならではの躍動感を演出している。エンジンは2.5L直6を搭載。(1993.6)
- ボディタイプ
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オープン
- ボディサイズ
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4435×1710×1350
- カラー
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ライトレッドソリッド, 赤色, アークティックグレーメタリック, グレー, サモアブルーメタリック, 青色, モレアグリーンメタリック, 緑色, カリプソレッドメタリック, モーリシャスブルーメタリック, ボストングリーンメタリック, マディラブラックメタリック, 紺色, 黒, ダイヤモンドブラックメタリック
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BMW 3シリーズカブリオレ
フェイスリフトやリアのコンビネーションランプのデザインが変更された
フェイスリフトやリアのコンビネーションランプのデザインが変更された。またDSCが標準装備、新色のボディカラーの追加などが行われた。(2003.5)
- ボディタイプ
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オープン
- ボディサイズ
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4490×1755×1370
- カラー
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ブラックIIソリッド, 黒, アルピン・ホワイトIIIソリッド, 白, ジャパン・レッドソリッド, 赤色, ブラック・サファイアメタリック, チタン・シルバーメタリック, シルバー, ミスティック・ブルーメタリック, 青色, オリエント・ブルーメタリック, 紺色, スチール・ブルーメタリック, グレー, ライト・イエローメタリック, 黄色, オックスフォード・グリーンIIメタリック, 緑色, トルマリン・バイオレットメタリック, 紫色, グレー・グリーンメタリック, シルバー・グレーメタリック, イモラ・レッドIIソリッド
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BMW 3シリーズクーペ
前年にデビューしたセダンをベースにしながら、キドニーグリルなど一部のパーツをのぞきボディパーツのほとんどを新しくデザインしたクーペモデル。80mm延長されたノーズ、45mm低められた全高など、よりスタイリッシュに仕上がっている。シートはバケットタイプのスポーツシートを採用し、左右とも高さ調節機能付き。エンジンはセダンモデルと同様、2Lと2.5L。足回りにはMテクニックスポーツサスペンションを標準装備している。(1992.4)
- ボディタイプ
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クーペ
- ボディサイズ
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4435×1710×1350
- カラー
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ブラックIIソリッド, 黒, ダークブルーソリッド, 紺色, 青色, カリプソレッドメタリック, 赤色, モーリシャスブルーメタリック, ブロケードレッドメタリック, スターリングシルバーメタリック, シルバー, グラニットシルバーメタリック, ダイヤモンドブラックメタリック, ラグーングリーンメタリック, 緑色, アルピンホワイトソリッド, 白, ブリリアントレッドソリッド, グレッシャーブルーメタリック, カシミールベージュメタリック, ベージュ
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ボルボ V50
前後バンパーやサイドシルをボディと同色化するカラー・コーディネートの採用と、人気の高いオプション装備である本革シートや17インチアルミなどが標準装備された新モデル、2.0e Aktiv PLUSが設定された。さらに輸入車では初となる5年間無償のメンテナンスプログラムも導入されている。(2010.7)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4520×1770×1450, 4520×1770×1480
- カラー
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シルバーメタリック, シルバー, ブラックサファイヤメタリック, 黒, エレクトリックシルバーメタリック, アイスホワイト, 白, カメレオンブルーメタリック, 青色, フラメンコレッドメタリック, 赤色
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BMW 3シリーズクーペ
3シリーズセダンのプラットフォームがベースの2ドアクーペ
3シリーズセダンのプラットフォームがベースの2ドアクーペ。全体的なイメージは似ているものの、ボディパネルでセダンと共通のものはなく、外装パーツではわずかにドアハンドルのみが共通だ。エンジンは3Lの直6で、BMWとしては初めての直噴+ツインターボが装着される。内燃機関の可能性を示した新時代のガソリンエンジンといえ、225kW/400N・mのパワー&トルクを発生し、4Lエンジン並みの動力性能をもち、燃費性能にも優れるエンジンだ。(2006.9)
- ボディタイプ
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クーペ
- ボディサイズ
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4590×1780×1395, 4590×1780×1380
- カラー
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チタン・シルバー, シルバー, アルピン・ホワイトIII, 白, ブラック・サファイア, 黒, モナコ・ブルー, 紺色, 青色, ディープ・グリーン, 緑色, ブラックII, クリムゾン・レッド, 赤色, スパークリング・グラファイト, グレー, アークティック, スペース・グレー, モンテゴ・ブルー, プラチナ・ブロンズ, ゴールド, 茶色, アトランティック・ブルー, バーベラ・レッド, ルマン・ブルー
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BMW 3シリーズツーリング
3シリーズセダンに1年あまり遅れ、ツーリングも新型にスイッチ
3シリーズセダンに1年あまり遅れ、ツーリングも新型にスイッチ。大型化したボディは最大1345Lのラゲッジスペースを備え、リアウインドウだけを開閉できるリアゲート、ロール式ラゲッジカバー、リアカーゴルームライト、電源ソケットなど多用途に応える装備を満載している。グレードはセダン同様1.8Lの直4エンジンを搭載する318iツーリングと2.8L直6の328iツーリングの2つとなっている。(1999.10)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4480×1740×1435
- カラー
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ブラックIIソリッド, 黒, アルピン・ホワイトIIIソリッド, 白, チタン・シルバーメタリック, シルバー, ブリック・レッドソリッド, 赤色, ライト・レッドソリッド, ダーク・ブルーソリッド, 紺色, 青色, オリエント・ブルーメタリック, コスモス・ブラックメタリック, ファーン・グリーンメタリック, 緑色, スチール・ブルーメタリック, グレー, シエナ・レッドIIメタリック, スチール・グレーメタリック, ライト・イエローメタリック, 黄色, シー・グリーンメタリック, サハラ・ベージュメタリック, ベージュ
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BMW 3シリーズツーリング
318iツーリングにHi-Lineパッケージを設定
318iツーリングにHi-Lineパッケージを設定。内容はレザーシート、シートヒーター、ボディ同色エクステリアパーツ、クロームラインエクステリア、新デザインのアルミホイールなど。(2004.5)
- ボディタイプ
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ステーションワゴン
- ボディサイズ
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4480×1740×1435, 4480×1740×1420
- カラー
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ブラックIIソリッド, 黒, アルピン・ホワイトIIIソリッド, 白, ジャパン・レッドソリッド, 赤色, ブラック・サファイアメタリック, チタン・シルバーメタリック, シルバー, ミスティック・ブルーメタリック, 青色, オリエント・ブルーメタリック, 紺色, スチール・ブルーメタリック, グレー, オックスフォード・グリーンIIメタリック, 緑色, シルバー・グレーメタリック, イモラ・レッドIIソリッド, キアレット・レッドメタリック
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