-
トヨタ カルディナ
GT-FOURなどのセンタークラスターパネル色などをシルバーメタリックに変更し、ZとXのシートをスエード調として質感を向上させた。またボディカラーにホワイトパール(オプション)とスーパーレッドの2色を追加。(2003.12)
- ボディタイプ
-
ステーションワゴン
- ボディサイズ
-
4510×1740×1445
- カラー
-
シルバーマイカメタリック, シルバー, スーパーレッドV, 赤色, スーパーホワイトII, 白, ブラックマイカ, 黒, ホワイトパールクリスタルシャイン, ブルーマイカメタリック, 青色
-
キャデラック DTS
ボディカラーに新色ラジアントシルバーとブルーダイヤモンドが追加
ボディカラーに新色ラジアントシルバーとブルーダイヤモンドが追加。インテリアカラーはエボニーおよびライトリネン/ココアアクセントが標準カラーとなっている。ちなみにこの2009年モデルが、DTSの日本導入最終モデルになる。(2009.3)
- ボディタイプ
-
セダン
- ボディサイズ
-
5300×1905×1480
- カラー
-
セーブル ブラック, 黒, ホワイト ダイヤモンド, 白, ラジアントシルバー, シルバー
-
トヨタ カローラ
新車登録台数で第1位にランクインするカローラ
新車登録台数で第1位にランクインするカローラ。ビジネスユースも多く大衆車というイメージが強いが、9代目となるカローラは大きな変貌を遂げた。高めの車高が特徴のボディデザインを採用し、ミディアムクラスに匹敵するゆとりの室内空間を手に入れた。インテリアの質感にもこだわり、木目調やメタル調パネルを設定することで、高級感やスポーティ感を演出。またゴルフバッグ4個が入る大容量のラゲージスペースも確保。エンジンは1.3L、1.5L 、1.8Lの3種類でいずれも直4で、そのうち1.5Lと1.8L に4WDを設定。また2.2Lディーゼルもラインナップする。(2000.8)
- ボディタイプ
-
セダン
- ボディサイズ
-
4365×1695×1470, 4365×1695×1480
- カラー
-
スーパーホワイトII, 白, ブラックメタリック, 黒, ダークブルーマイカメタリック, 紺色, 青色, ホワイトパールマイカ, シルバーメタリックグラファイト, シルバー, シルバーメタリック, ターコイズマイカメタリック, 緑色
-
キャデラック XLR
ボディカラーと内装色のコンビネーションを見直し、ボディカラーは全5色の設定とした
ボディカラーと内装色のコンビネーションを見直し、ボディカラーは全5色の設定とした。(2004.11)
- ボディタイプ
-
オープン
- ボディサイズ
-
4520×1850×1290
- カラー
-
プラチナ シルバー, シルバー, セーブル ブラック, 黒, キセノンブルー, 青色, クリムゾンパール, 赤色, サテンニッケル
-
トヨタ カローラFX
オート、マニュアルのエアコンに採用される冷媒を代替フロンの新冷媒へ変更
オート、マニュアルのエアコンに採用される冷媒を代替フロンの新冷媒へ変更。またボディカラーではラベンダーマイカメタリックが廃止され、ダークブルーマイカメタリックが追加された。(1993.5)
- ボディタイプ
-
ハッチバック
- ボディサイズ
-
4095×1685×1375, 4095×1695×1375, 4095×1685×1380
- カラー
-
ブラックメタリック, 黒, スーパーレッドII, 赤色, オレンジマイカメタリック, オレンジ色, グレイッシュグリーンメタリック, 緑色, グレー, シルバーマイカメタリック, シルバー, ダークブルーマイカメタリック, 紺色, 青色
-
キャデラック アランテ
1986(S61)年に登場したキャデラックアランテは、イタリアのピニンファリーナ社によってエクステリアデザインとアッセンブリー生産が行われた、いわばアメリカンテイストとヨーロピアンテイストのハイブリッド2シータースペシャリティオープンだ。そのスタイリッシュな2ドアコンバーチブルボディに搭載されるのは、4.1LのV8エンジン。1580kgの巨体を217km/hの世界まで導くことができる。1989(H1)年にはさらにブラッシュアップが図られ、3モード自動制御サスペンションシステムや新開発のパワーステアリングを搭載。エンジンも4.5Lにまでスープアップされ、運動性能が大幅に向上した。(1990.1)
- ボディタイプ
-
オープン
- ボディサイズ
-
4530×1870×1320
- カラー
-
シルバー メタリック, シルバー, バーガンディ メタリック, 赤色, 紫色, ブラック, 黒, パール ホワイト, 白, グレー メタリック, グレー
-
トヨタ カローラII
カローラII 、ターセル、コルサの3兄弟は、ファミリィカーのカローラよりもコンパクトで実用性を追求したモデル。ターセル、コルサは4ドアセダンを設定していたが、カローラIIは2ドアハッチバックのみの設定。ボディデザインはシンプルな2BOX形状だが、実は見切りが良く運転しやすさに影響している。室内は開放感を重視したデザインで、ブルーグレーの室内色を採用することで若いユーザーにアピール。またリーズナブルな価格設定も大きなアピールだった。エンジンは1.5Lと1.3Lの直4ガソリン、1.5Lディーゼルターボの3種類。4WD車は1.5Lガソリンに設定されている。(1994.9)
- ボディタイプ
-
ハッチバック
- ボディサイズ
-
3915×1660×1370, 3915×1660×1385
- カラー
-
ブラックメタリック, 黒, スーパーレッドII, 赤色, スーパーホワイトパールマイカ, 白, ダークブルーマイカメタリック, 紺色, 青色, マゼンタマイカ, ブルーイッシュシルバーメタリック, シルバー, ダークグリーンマイカメタリック, 緑色, スーパーホワイトII, ライトマリンブルーマイカメタリック
-
トヨタ カローラII
バンパーとグリルの変更、マルチリフレクターヘッドライトの採用、インパネのデザイン変更などを行った
バンパーとグリルの変更、マルチリフレクターヘッドライトの採用、インパネのデザイン変更などを行った。また衝突安全ボディGOAやブレーキアシストなどを採用し、安全性を向上。さらに1.5Lエンジンのトルクを改善した。(1997.12)
- ボディタイプ
-
ハッチバック
- ボディサイズ
-
3915×1660×1370, 3915×1660×1385
- カラー
-
ブラックメタリック, 黒, スーパーレッドII, 赤色, スーパーホワイトパールマイカ, 白, ダークブルーマイカメタリック, 紺色, 青色, ペールイエローオパール, 黄色, ブルーイッシュシルバーメタリック, シルバー, グリーンマイカメタリック, 緑色, スーパーホワイトII
-
キャデラック エルドラド
エルドラドとはキャデラックの伝統的な2ドアスペシャリティモデルの名称のこと
エルドラドとはキャデラックの伝統的な2ドアスペシャリティモデルの名称のこと。ベースとなったのはFF(前輪駆動)2世代目のセビル。セビルとの関係を感じさせるフロントマスクやキャデラック伝統のテールフィンを連想させる伸びやかなフォルム、特徴的なピラーデザインをもつスタイリッシュかつ迫力のあるクーペだ。ボディサイズはセビル同様堂々の5m超。200psの5LのV8のOHVエンジン搭載モデルもあったが、1993(H5)年モデルからは新世代の4.6LのV8のDOHC32バルブのノースターエンジンが搭載され、OHVモデルに対してDOHCモデルはツーリングクーペという名称が与えられていた。また、ツーリングサスペンションの採用により操縦性と乗り心地を両立し、従来のアメリカ車のイメージをくつがえす走行性能が自慢の一台であった。(1992.1)
- ボディタイプ
-
クーペ
- ボディサイズ
-
5180×1925×1395
-
キャデラック エルドラド
フロントグリルをボディと同色に変更
フロントグリルをボディと同色に変更。また、電動スライディングルーフとクロムホイールをセットとしてオプション設定した。(1997.10)
- ボディタイプ
-
クーペ
- ボディサイズ
-
5110×1925×1395
- カラー
-
ホワイト ダイヤモンド, 白, クリムゾン パール, 赤色, ポロ グリーン, 緑色, ダーク エイドリアティック ブルー, 紺色, 青色
Powered by カーセンサーラボ.net
ボディに関する電子書籍
一致するデータはありませんでした。
Powered by hon.jp Webサービス